日々好日

明日は好い日でありますように・・

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 昨夜のNHK「2018 大相撲この一年」に「宇良」も登場し「番付を少しずつ上げていければいいな」と
 語っていました。来年中には又、幕内での活躍がみられることでしょう。 頑張れ宇良!!
                                              2018.12.30(日)
 






 年の瀬もいよいよ押し迫ってきました。今日から予備の小型冷蔵庫に電源を入れ正月用の食材を
 入れ始めました。少し早めですがお雑煮用のセリや小松菜も良いのがあったので濡らした新聞紙に
 包んで段ボールに入れ、家の北側で保存します。
 昨年は都合で作れなかった妻の故郷の「ニシン大根」(白菜と人参、大根に身欠きにしんと塩と麹を
 入れて漬ける)も順調に漬けあがっているいると思います。
 8人の孫たちへの「お年玉」も用意しました。               2018.12.26(水)
 
 いつもこの時期になると、吉屋信子氏の「初暦知らぬ月日は美しく」の句が想いおこされます。
 特に来年は元号も変わります。どんな年号でどんな時代が待っているのでしょうか。

 話は違いますが、大相撲の番付が発表され、「宇良」は幕下西23枚目です。頑張りましょう。
 






 
 昨日、気の置けない中学時代からの仲間と、有楽町のレバンテで 月一の飲み会をしました。
 予め注文しておいた生ガキをはじめ沢山の美味しい料理とお酒、そしてお喋りで楽しく平成最後の
 師走のひと時を過ごしました。                      2018.12.13(木)
   
   
   
 
 






 大相撲九州場所で今日、贔屓の「宇良」(うら)が7戦全勝で三段目優勝を果たしました。
 昨年の秋場所2日目に貴景勝に敗れた際にひざを痛め3日目から休場となり以来、先場所迄6場所
 休場し、東三段目91枚まで落ちた先場所ようやく出場し6勝1敗。そして今場所は東三段目33枚目
 で7戦全勝で優勝しました。ただ痛めた右ひざにはサポーターがあり、来場所は幕下30枚目くらいに
 番付されるでしょうが、それまでに膝が完治するのでしょうか? また傷めないかと心配です。
                                           2018.11.23(金) 
 
三段目優勝を決めた「宇良」
 
 

 
 

 
 
宇良が輝富士を押し出しで破り、7戦全勝で三段目優勝を果たしました。
 






 北海道の札幌で今日20日初雪が観測されたそうです。128年前の1890年の記録に並ぶ遅い記録
 だそうです。
 我が家の庭では、山茶花(さざんか)が咲き乱れています。また今年は駄目だと思ってあきらめていた
 「柚子(ゆず)」が例年の5分の1ぐらいですが実っているのに気が付きました。良かったです。

 話は違いますが日産の会長カルロス・ゴーン氏が報酬の過少申告等、金融商品取引法違反の容疑で
 東京地検特捜部に逮捕されました。内部通報だそうですが、これから色々出てくると思いますが・・
                                         2018.11.20(月) 
 
庭の「 柚子(ゆず)」

 
「山茶花(さざんか)」上下とも
 






 第62回 所沢市美術展が所沢市民文化センター・ミューズで10月25日から開催されました。
 25日(木)~31日(水)までは前期で日本画・洋画・彫刻・工芸。 11月2日(金)~7日(水)までが
 後期で書・写真が展示されます。 尚ミューズは耐震工事の為来年はお休みとの事です。
                                                            
 そんなわけで、昨27日(土)に妻と出かけてきました。折から隣接の航空記念公園では「所沢市民
 フェスティバル」が開催され大変な賑わいでした。            2018.10.28(日)
 
所沢市民美術展が開催されている 市民文化センター・ミューズ

 
 展示会場の一部

 
陶芸のベテラン・平塚恭子氏の作品 「まなびや」
この絵柄は若しかしたら所沢郷土美術館の長屋門?それとも・・


同じく鍛金・彫金の松本宏子氏。今回は2点出品 。 
 
「遊波Ⅱ」(上)


鍛金(緑青)「花瓶」(下) いずれも松本宏子氏
 
どっしりと美しい曲線の花瓶。


 
 
徳田 宏之氏の{花」
薔薇の香りでいっぱい。


 
 
伊藤洋一氏は「白秋・富貴寺」
毎回、海外旅行で取材した絵を出展する伊藤氏の今回は、大分県豊後高田市にある天台宗の
寺院「富貴寺(ふきじ)」。  相変わらず重厚な筆遣いで苔むした石段と建造物が迫ってきます。
日本三大阿弥陀堂のひとつに数えられる富貴寺大堂(阿弥陀堂)の特徴ある上部だけを石段で
切り取る大胆な構図は今後の作風に変化をもたらすのでしょうか? 楽しみですね。
でも、若しかしたら石段が主役でお堂の屋根は添え物だったのかもしれません。


そのほか、気になった作品を三点紹介します。
 
井上邦雄氏の「散歩道」
爽やかで気持ちよさそうな散歩道。


 
 
石﨑道子氏の「流星の使者(出会い)」
石﨑氏の作品は10月に開催された第5回「5市美術展」でも紹介しています。


 
神秘的な構図と色彩は、 服部直三氏の「仙娥滝」

 
 この後、航空記念公園で今日から開催されていた「所沢市民フェスティバル」を楽しんで来ました。
 
道には銀杏がいっぱい落ちていましたが、私は被れるので・・ 
 






 晴天に恵まれた秋の一日、中学時代の同級生6人が集まり、月一の飲み会を我が家で開催しました。
                                         2018.10.25(木) 
 
 2014年から毎年一回は我が家で開催し、今年で5回目となりました。
 
 
 毎年妻と一緒に作る手料理、今回は中華料理でまとめました。 
 メニューは、
 冷拌三絲(中華酢の物)、揚げワンタン、叉焼(チャーシュー)と味付玉子、油淋鶏、海老のマヨネーズ
 炒め、酢豚、皮蛋(ピータン)、搾菜(ザーサイ)、中華がゆ、杏仁豆腐とジャスミン茶でした。
 
 残念ながらアルコールは紹興酒ならず日本酒で、福井県勝山市の銘酒、一本義と獺祭を用意しました。
 
 
 宴は12時前から始め、いつもの様に話に花が咲き午後5時過ぎに無事お開きとなりました。 






 今日6日は、最大震度7を記録した北海道地震の発生から1か月。地震の被害は4、000億円超と
 報道され、観光宿泊施設はキャンセルが114万9000人余り、356億円の損失と言われています。
 そんな中、妻と3泊4日の北海道旅行に行ってきました。少しは北海道支援になったでしょうか。
 旅の詳細につきましては後日、編集して「日本の旅」に掲載致しますのでご覧ください。
                                          2018.10.06(土)
 
 10月2日仙台港より太平洋フェリー「きそ」で船中泊、北海道の苫小牧港に翌日午前11時に到着。

 
 10月3日は支笏湖(しこつこ)などを観光してニセコ東山温泉の「ヒルトンニセコビレッジ」に宿泊。

 
  「ヒルトンニセコビレッジ」の部屋からの眺望。夜明けの「羊蹄山」(ようていざん)

 
  10月4日は「ニッカウヰスキー余市蒸溜所」を見学、ガラスの街「小樽」を散策して昼食は握り寿司。

 
  日本の名水100選の一つ「京極ふきだし公園」を訪れました。

 
 
  今日の宿泊先は、2008年にサミット(先進国首脳会議)が開催された「ザ・ウインザーホテル洞爺」

 
 10月5日は「大沼公園」「函館朝市」「函館・元町」等々をめぐり北海道新幹線で帰って来ました。
 台風24号と25号の間、お天気にも恵まれた旅でした。
 詳細につきましては後日「日本の旅」に掲載いたします。 
 






 
 所沢市民文化センター「ミューズ」で第5回「5市美術展」(入間市、狭山市、所沢市、飯能市、日高市)が
 開催されたので、小雨降るなか妻と出かけてきました。百日紅(さるすべり)が満開でした。
                                        2018.09.15(土)
 
 

所沢の「市民新聞」平成30年9月7日発行の記事より
 

 
                     「カプチナス尼僧院」 伊藤洋一氏
 
 ミューズの美術展で私が度々、「伊藤洋一ワールドです」と評している伊藤洋一氏の今回の作品は、
 中南米グアテマラの円形の尼僧院「カプチナス尼僧院」で入口正面に展示されています。(F100号)
 相変わらず重厚な絵画に仕上げている伊藤氏の作品。次回はどんな作品を見せてくれるでしょうか
 とても楽しみです。 一枚欲しいとも思いますが大きくて我が家に飾るところが無いのが残念です。
 


出品作品は全部で68点、中で気になった作品を下に紹介します。
 
 「流星の使者」 石﨑道子氏


 
 「祈りの刻」 増田晧子氏


 
「挑む」 比嘉定勇氏


 
 
 「想い」 大石貴和子氏


 
「サーカスは船に乗って」 神保雅春氏


 
 「碧瀾景図」 吉岡幾哉氏






 6日の午前3時7分頃、北海道南西部の胆振(いぶり)地方を震源とする震度7(マグニチュード6.7)の
 地震が発生し、厚真(あつま)町では大規模な土砂崩れが起き、今日現在全道で死者35人、行方不明
 者3人と報道されています。下の写真は厚真町でほとんどの山の斜面がずり落ちた事が確認できます。
 亡くなられた方のご冥福をお祈りすると同時に一刻も早いライフラインの復興を願っています。
                                       2018.09.09(日)  
 
 話は違いますが、今日から大相撲秋場所が始まりました。8場所連続休場の稀勢の里は進退をかけて
 臨みます。私の贔屓の「宇良」は、昨年の秋場所2日目、貴景勝に敗れた際にひざを痛めて立ち上が
 れず、3日目から休場になってしまいました。その時私は、番付は下がってしまいますが、完全に治して
 から出直してほしいと切に願っています。とHPに掲載しましたが、ようやく今場所は出場できそうです。
 と言っても横綱と違い約6場所休場したため番付は下がりに下がって、三段目の東91枚目です。
 幕内、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口、の三段目ですから一場所に7日の相撲です。そのため
 今日は取り組みがありません。どんな姿で土俵に上るか多分TVで見ることが出来ないと思いますが、
 是非、頑張って早く上がってきてくれることを切に希望しています。
 それにしても、横綱の地位とは大したものです。8場所連続休んでも下がらないのですから・・・。

 もうひとつ、テニスの大坂なおみが四大大会の一つ「全米オープン」でセリーナを破り優勝しました。
 とても素晴らしいことで、これからの活躍が楽しみです。






 
 昨日の日本経済新聞朝刊の文化欄に「早大生と歩んだソバ屋」◇憩いの場・三朝庵、112年の歴史に
 ひっそりと幕◇との記事が載っていて、4代目女将の加藤峯子さんの文が掲載されていました。
 それによると「都の西北、早稲田大学から目と鼻の先にある馬場下町の交差点で112年続けてきた
 そば屋「三朝庵(さんちょうあん)」を7月末で閉じた。事前に告知すると常連さんだけでなく昔を懐かし
 む人たちが殺到してしまうから、ひっそり最終日を迎えた。4代目女将として、後日閉店を知った方々
 におわびしたい。
」とありました。

 記事には、早稲田大学創設者の大隈重信公が店の家主だった事や作家の尾崎士郎さんが2階で
 自分の家みたいに物を書き、宇野千代さんとデートしていた話。早大雄弁会の竹下登、小渕恵三等
 歴代首相を務めた人たちも通ってくれたこと等々。
 そして最後に、「勝手だが三朝庵復活の夢は息子に託したい。」と結んでありました。

 私も三朝庵が中学(早中)の門前にあったことや、同級生(故人)が三朝庵の親戚だったことなどで
 しばしば足を運んだ懐かしいお店です。
 上の写真は「2階建てだった頃の三朝庵(1952~88年)」とありますから、丁度その頃の写真です。
 あれからもう六十数年、この写真を見てあの頃のあれこれを懐かしく想い出しています。

                                      2018.08.30(木) 
 
 画題「三朝庵」 船越秀忠氏 制作2015年8月

 
「 三朝庵」 2017年5月20日に撮影しました。(上下の写真)
 






 猛暑だった夏休みも昨日まで、今日から地元の小中学校の授業が始まり、私達ボランティアも朝から
 登校する児童の見守りパトロール開始です。  子供たちは思ったほど日焼けしていませんでしたが、
 夏休みの宿題を抱えて元気いっぱいに登校していきました。
 私の見守りパトロールも11年続いています。これからも健康に気遣い少しでも長くボランティア活動が
 できるよう頑張りたいと思っています。
 
 写真は、庭の芙蓉(ふよう)とメドー・セージ(下)です。         2018.08.29(水)
 
 
 






 以前に記載したかもしれませんが、我が家のビデオは3チャンネル同時に録画できるので、連ドラが
 始まると取りあえずこれはと思う番組は一通り録画します。
 私は、以前にもお話ししましたが夜は8時半には床に入ってしまいます。(朝は4時に起床します。)
 その為、ドラマを生で見ることが出来ず、とりあえず一通り録画し昼間に妻と見ることにしています。


 そして1~2回見て、好みに合わない作品は切り捨てていきます。 そして残った作品を二人で見る
 ようにしていますが、今回は良い作品が多いので、所用で外出しないときは日に3本位見ないと追い
 つきません。

 特に「この世界の片隅に」(TBS)は戦時下の広島を舞台に日常の生活を描いた久しぶりの秀作で、
 主人公の「すず」を演じる松本穂香(ほのか)には大変魅せられています。 思えば2002年2月から
 放映された、宮尾登美子原作の「蔵」を彷彿させられます。「蔵」では主人公の盲目の美少女「烈」を
 松たか子が見事に演じきりましたが、「この世界の片隅に」の松本穂香にも大きな期待をしています。
 「すず」の夫役には松坂桃季、ほかに尾野真千子、伊藤沙莉などが脇をかためています。 


 次に、企業買収劇の「ハゲタカ」。主人公の鷲津を演じる綾野剛は以前「コウノドリ」での優しい印象が
 強かったので、今回の役柄にはびっくりしていますが、「ラストチャンス 再生請負人」ともども大変に
 楽しみな作品です。

 更に、韓流ドラマのリメイクかもしれませんが、「グッド・ドクター」のサヴァン症候群で医師役を演じる
 山崎賢人も上野樹里ともども熱演。2015年に放映された「アルジャーノンに花束を」で主人公の白鳥
 咲人を熱演した山下智久を思いだしてしまいました。


 内容は兎も角、BGMにエルヴィス・プレスリーのラヴ・ミー・テンダー(Love Me Tender)が流れるの
 が楽しみで見ているのが石原さとみ主演の「高嶺の花」。 この作品を見て再びエルヴィスのファンが
 増えるのではないでしょうか。 「ラヴ・ミー・テンダー」は1956年発表、まさにわが青春時代でした。
 

 他には、「dele」、「義母と娘のブルース」、「サバイバル・ウエディング」、「絶対零度」など楽しみな作品
 が多く、それらの録画を見るので忙しく、ついついホームページの更新が遅れてしまいました。
                                      2018.08.25(土)
 
「この世界の片隅に」 の松本穂香と松坂桃季
 
 

 
「ハゲタカ」の綾野剛と沢尻エリカ 
 


 
 
「グッド・ドクター」でサヴァン症候群の医師役を演じる山崎賢人と上野樹里 
 






 猛暑が続いています。23日には熊谷で41.1度と国内最高気温を更新しました。
 我が家では毎年、油蝉(アブラゼミ)が羽化し、元気に鳴き出しますが今年は猛暑のためか
 羽化してもそのまま地面に落ちて死んでしまう姿が毎朝見られます。長い間地下で過ごして
 ようやく地上に出て成虫になったのに子孫を残すこともならず、残念だったことでしょう。


 振り返れば、
 昨冬は寒さのため、いつもは沢山実る柚子(ユズ)がみんな凍ってしまいました。そして今年は
 花が咲いても結実していません。梅は平年並み、ブルーベリーは例年の半分ほどの作柄です。
 3本ある山椒(さんしょう)の内一番古い親株(樹齢40~50年)が、とうとう枯れてしまいました。
 柘榴(ザクロ)は今のところ辛うじて平年並みの出来です。
 
 我が家の庭でさえこのような変化が出てきています。今後、日本の農業や漁業が気候の変化に
 対応していけるかどうかが、とても心配です。
             2018.07.26(木)
 
 話は違いますが、先ほどオウムの残る6人の死刑囚の刑が執行されたとの報道がありました。 
上の写真は「アブラゼミの脱け殻」、下は「柘榴」 
 






  ここには食べ物の話が屡々(しばしば)登場しますが、今日は我が家の朝食の話です。
  写真を撮るため配膳の位置はちょっと無視していますが、この二つが代表的な朝食です。
  野菜が中心で、大根おろしにシラス、焼き魚かだし巻き玉子。味噌汁にあと一品添えます。
  とにかく朝食はしっかり食べようと心がけていますが、最近は二人とも少し減量をしようと
  思いお米は控えています。


  話は違いますが、毎年春にしている人間ドックで大腸の内視鏡検査をするよう指示されました。
  そこで先日、検査を受けたところポリープが2つ見つかり切除し、昨日生検の結果を聞きに
  行ってきました。結果、無事でしたが主治医からは2年ごとに検査しましょうと言われました。

  あと何回受診できるか分かりませんが、頑張ってみようと思っています。
                                          2018.07.18(水)
 
 
 







 猛暑の続く中、都合のつく家族たちと中華レストランを予約して食事会をしました。
 それぞれ好みの料理を注文してよく食べよく飲み、賑やかなひと時を過ごしました。
                                           2018.07.14(土) 
 
   
   
   
   
   
   
   






 第17回 「所沢洋画協会展」が今日からミューズ展示室(所沢市民文化センター) で開催されました。
 早速、妻と出かけ力作の数々を鑑賞して参りました。出展数は小品「所沢を描く」22点を含め57点。
 今日から6月24日(日)まで開催しています。入場は無料。梅雨に入りましたが是非お出かけください。

 なお今朝、大阪で震度6弱の強い地震が発生し16時現在3人死亡、151人が怪我をされました。
 亡くなられた方のご冥福と、怪我をされた方々、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

                                          2018.06.18(月)
 
 
会場:所沢市民文化センター・ミューズ展示室
 
会場の風景
今日、初日だけは開場がPM1:00という事。私たちはほぼ開場と同時に入館しました。

 
「青い服の婦人」 徳田 宏之氏
昨年、「黄色い服の婦人」を出品された徳田宏行氏は今回は「青い服の婦人」です。
服の柔らかな襞の描写や穏やかでふくよかな女性の表情。 徳田氏の独壇場です。

 
 
 「小路」 伊藤 洋一氏
いつも奥さんと海外に取材?旅行され、先々の風景を重厚な絵画に仕上げている伊藤氏。
今回は、中世からの石畳が続く小路に面した、古いアパートの一階にひっそり営業している
ブティックがテーマでしょうか。



そのほか、気になった作品を以下に紹介いたします。
 
「伝える」 比嘉 定勇氏

 
「 わ・た・し」 松野 敏明氏

 
 「ほれミルクがくるぞ」 新井 信義氏

 
「扉」 澤村 みちる氏
扉の内側には角を生やした人物が描かれています。怖いですね。

 
 
「仮面の想い」 岡部 和子氏
絵の中の額には、ベネチアの運河とゴンドラが書かれています。

 
 
「朝陽 所沢東口にて」 新井 信義氏
日々姿を変えていく「所沢駅東口」の一瞬を切り取っています。

 
 「春の東川」 比嘉 定勇氏
桜満開の東川でしょう。 この時期、東川両岸は名入りの提灯でいっぱいです。
私が写真を撮るとき提灯はとても邪魔になりますが、その点、絵は良いですね。






 史上初の米朝首脳会談が12日、シンガポールのセントーサ島で開催
 される事になったようです。日本の安倍首相はこれに先立ち7日(日本
 時間8日未明)トランプ大統領と「核・ミサイル・拉致」問題が前進する様
 すり合わせする予定ですが、最近のトランプ大統領の言動では何を考
 えて分かりません。まさかノーベル平和賞欲しさにとんでもない妥協を
 しないとは思いますが心配です。

                           2018.06.07(木)
 
 シンガポールには1995年観光で訪れセントーサ島でナイトサファリなど
 楽しみました。その際名物の「マーライオン」観光にも行きましたが海上
 に突き出た場所にポツンと立っていて口から水も噴射していずがっかり
 した思い出があります。ただシンガポールの市内は非常に清潔で美しい
 国だと感じました。
 
 ついでに「世界の三大がっかり」のお話。諸説いろいろありますが、この
 シンガポールの「マーライオン」、ブリュッセルの「小便小僧」、ローマの
 「真実の口」、コペンハーゲンの「人魚姫」、シドニーの「オペラハウス」、
 そしてライン川の「ローレライ」などがあります。
 
 ベルギーのブリュッセルにある「小便小僧」は2004年5月に観光。
 
 
 デンマークのコペンハーゲンの「人魚姫」は2000年8月に訪れました。
 モデルは「岡田真澄」さんの伯母と言われています。
 
 ライン川の「ローレライ」には1992年5月。近づくと船上に「ローレライ」
 の曲が流れ、やがて「LORELEY」とペンキで書かれた場所を通過。
 それだけでした。ペンキで書いてない方が良かったのにと思います。

 
 オーストラリアのシドニー、「オペラハウス」には1999年4~5月に訪れ
 ました。この時、私はオペラハウス内の土産物売場でスリに遭いました。
 私の背中のリュックに手を入れたところを捕まえました。
 時間がなかったので警察には渡しませんでしたが思い出のひとつです。
 
 
 映画「ローマの休日」で一躍有名になった「真実の口」は1999年8月に
 イタリア旅行の折に立ち寄りましたが残念ながら写真が見つかりません。






 そろそろ梅雨の季節に入りそうです。この時期わが家の庭にはホタルブクロや色々な紫陽花が
 咲き始めます。真ん中の紫陽花は「ベニガク」、今は淡い色ですがやがて濃い紅色になります。
 話は違いますが、九州旅行のページを掲載しましたのでお時間がありましたらご覧ください。
 「日本の旅」編、またはこちらをクリックしてください。        2018.05.29(火)
 
 
 
「ベニガク」 
 
 
 






 ゴールデンウイーク明けの5月7日から妻と4泊5日の九州旅行に行ってきました。 九州地方は以前
 (2004年11月)別府~湯布院~黒川温泉~阿蘇を旅したので、今回は鹿児島空港から入り指宿(いぶ
 すき)~桜島(鹿児島)~宮崎~青島観光~高千穂観光をして熊本空港から11日に帰って来ました。
 この旅の詳細は後日編集して「日本の旅」編に掲載いたします。
                                         2018.05.13(日)
 
  桜島の「湯乃平展望所」にて

 
 後方は「桜島」です。お天気にも恵まれました。

 
 飫肥城(おびじょう)

 
 青島にて

 
高千穂では名物の「夜神楽」(よかぐら)を鑑賞しました。

 
 
 「天岩戸神社」(あまのいわとじんじゃ)

 
 「真名井の滝」(まないのたき)






 
 5月になりました。我が家の庭も「アヤメ(文目)」や「シラー」(下の写真)など紫系の花が目を楽しませて
 くれます。                                   2018.05.02(水)
 
 この時期は蜥蜴(とかげ)の季節でもあります。我が家の庭のトカゲは伝統的に人に慣れていて
 手を差し出すと乗ってくるので「手乗りトカゲ」と呼んでいます。 
 






 「所沢郷土美術館」 毎年5月恒例の特別企画展。今年は写真家「岡田 充 写真展」です。
展示作品は、主に所沢に身近な八国山、狭山丘陵、トトロの里などの四季のうつろい他40数点

 開催日は、5月中の祝日と日曜日で入場は無料です。場所は久米南陵中坂下で駐車場もあります。
ご家族連れで是非お越しください。詳しくは「所沢郷土美術館」または「こちらをクリックしてください

                                          2018.04.28(土) 
 
 所沢郷土美術館
所沢郷土美術館は主屋、長屋門、土蔵から成っており、平成16(2004)年12月10日、
国の文化審議会によって文化財保護法に基づく国の登録有形文化財に登録されました。
 
   
 
 展示作品の一部をご紹介いたします。
 






 毎年行っている人間ドックの結果が出ました。相対的には昨年と変わりなく、骨密度は同年代に比べ
 151%、若い人と比較し113%と標準値以上で全く問題ありませんとの事。初めて測定してもらった
 血管検査(動脈の硬さ)「推定血管年齢」は実年齢相応がそうです。肺活量は3,910で前年以上。
 これからも妻共々健康に留意し日々大切に生活してゆきたいと思います。
                                          2018.04.24(月) 
 
 我が家の庭は躑躅(つつじ)が満開、紫蘭(しらん)と君紫蘭(くんしらん)も咲き始めました。 
 
 
 
 昼食は、ゆで上げた讃岐うどんを炒めた明太子(めんたいこ)とシメジで和え水菜を添えてみました。
 






 今年も中学時代からの友人が「さっき掘ったばかりだよ」と言って筍を沢山持ってきてくれました。
 早速、米ぬかを入れて圧力鍋で茹で、「筍ご飯」や「お吸い物」等に調理し美味しく戴きました。 
 いつも有難うございます。

 この時期ならではの筍や蕗に木の芽など旬の美味しい食べ物に恵まれた日本人は幸せです。
                         2018.04.14(土)
 
戴いた筍と「筍ご飯」
 
 
 
 
木の芽をあしらった「蕗と身欠きにしんの煮物」
 
 
 季節には関係ありませんが「鶏肉とピーマンの辛味炒め」も作りました。






 
 もう30年位になるでしょうか、欠かさず毎年受けている「人間ドック」に昨日妻と行ってきました。
 結果は二週間後位になります。今回も無事でありますように。

 
 我が家の庭も新緑に包まれ、蕗(ふき)や木の芽(山椒)そしてハナミズキが開きツツジはもうすぐです。
                                      2018.04.06(金)
 
写真は上から、「花水木」、「蕗」、「山椒」、「躑躅」 
 
 
 






 長年お気に入りで通っていた中華レストラン「獅子」が、所沢駅の改築工事で閉店になってしまいました。
 そこで西武所沢店8Fの「皇雅(こーが)」に妻と行ってみました。以前は「小吃坊」という名だった店です。

 ちょうど昼時だったので、お一人で(ランチメニューで)食事する中高年のご婦人でいっぱいでした。
 私たちはゆっくり食事をしたかったので、料理長おすすめのコース料理を注文してみました。

 少々塩分薄味でしたが、店員さんの動きやサービスも良く2時間近くゆっくり食事を楽しんできました。
 今日は私たちの結婚57年目の記念日でした。             2018.04.02(月)
   
四種冷菜盛り合わせ 

海老のチリソース 

   
点心三種 
牛肉とアスパラのトウチー炒め
 
   
桜海老と春野菜のXO醤炒め 
カツオの香り揚げと春野菜のユーリンチーソース
 
   
 五目あんかけ焼きそば

 蟹レタス炒飯

   
浅利とワカメのの玉子とじスープ  杏仁豆腐 






 桜満開の季節になりました。我が家の庭に桜の木はありませんが、春の草花でいっぱいです。
 一番下の写真は冬の花「シクラメン」ですが、石の間に根付いて今まさに真っ盛りです。
 これから、木の芽(山椒の新芽)や蕗(ふき)で庭の一角がいっぱいになります。
 まもなく初ガツオや筍の料理が楽しめます。              2018.03.28(水)
 
「スノーフレーク」
 
 
「 スイセン」

 
 「スミレ」

 
 「ボケ」

 
「シクラメン」 






与 勇輝(あたえ ゆうき)展が、8年ぶりに明日21日から松屋銀座で開催されます。
与 勇輝氏の創作人形は、フランスやブラジルなどの海外でも高く評価されています。

私も8年前、妻と一緒に氏の作品展を観に今回と同じ松屋銀座8階の会場に行き、
大変に感銘を受けました。今回は今年2月に行われた「パリ展」の開催を記念して
8年ぶりに開催されるものです。私も機会があれば是非観に行きたいと思っています。
                            2018.03.20(火) 
たま
 この作品は今回出展の「たま」2015年の作品です。

下の写真と文は、前回(2010年9月29日)鑑賞に行ったときに掲載したものです。
作品は「おこた」と「面映(おもはゆ)」です。


昨日、
昭和・メモリアル 
与 勇輝展」に
行ってきました。(あたい ゆうき)
今回は新作60点に代表作あわせ
て110点が一堂に展示されました。

松屋銀座8階で10月4日まで開催
されている会場に着いたのは午後
1時半、既に長蛇の列で最後尾は
4階で、約50分待ちと告げられまし
たが、雨の中を出掛けてきたので
兎に角列に並び40分後に入場。

入口で入場制限をしていたので会
場内は比較的ゆっくりと作品を鑑賞
することが出来ました。

作者は、昭和12年生まれで我々と
同年代。苦しくも明日の希望を胸に
同時代を生き抜いてきた私達には、
どの作品も一瞬にしてあの時代に
連れ戻される懐かしくも目頭がジー
ンとするタイムマシーンでした。
おこた

 作者の与 勇輝氏は今回の展示に当り、次のようなコメントを寄せています。
「昭和」という響きがだんだん遠のいています。日本の歴史の上でも、こんなにも変化の
大きな時代はなかったでしょう。少年時代、空襲警報と共にB29が飛んで来た記憶など
今も甦ってきます。やがて街には被災しながらも逞しく生きる子ども達の姿が溢れること
になりました。その子達はどのように育ち成長していったのでしょうか。
今回、創作しないといつまでも悔いが残るだろう、と創りはじめてみましたが、真夜中、創
作に没頭していても、時には胸が熱くなることもありました。本展では、”昭和のあのころ”
の子ども達を中心に、ライフワークである明治~昭和前期を時代背景にした作品もあわせ
て110点を一堂に展観いたします。               - 与 勇輝 -

 面映(おもはゆ)
 「面映」 
 作品は主に布と紙によって作られています。 
2010.09.29(水)

なお、当時の主な作品の紹介は「こちらをクリックしてください





 
 七宝焼のかわいい作品を手に入れました。 二羽のメジロが仲良く枝にとまり同じ方角を見ています。
 以前、沖縄で「シーサー」を購入した時と同じで、作品を見た瞬間に目が合い(横を向いているのに
 変ですね)一目ぼれで購入しました。
 私は、絵画でもこういった作品でも作者が有名無名にかかわらず、自分が気に入ったらそれで良いと
 思ってほとんど直接作者から購入するようにしています。        2018.03.16(金)






 
 地元公民館の研修旅行で横浜、横須賀方面に行ってきました。
                    2018.03.04(火) 
 
 「海上保安資料館横浜館」では、以前はお台場の「船の科学館」の野外に展示されていた北朝鮮の
 工作船が展示されています。(平成13年12月22日に九州南西海域で発生した「工作船事件}
 
 アメリカ海軍の空母などが停泊する米海軍横須賀基地や海上自衛隊の艦船が停泊する
 横須賀の軍港を「軍港めぐり」クルーズに乗船して見学してきました。

 
 潜水艦

 
停泊中の米航空母艦「ロナルド・レーガン」

 
 
 海上自衛隊の艦船
 
約45分の「ご当地クルーズ」、料金は大人1,400円、小学生700円です。
 
ユーモアあふれる「案内人の徹底生解説」により停泊中の艦船の
種類や名前、役割を分かりやすく生解説してくれます
 

この景色のように世界の海が平和であって欲しいと思いました。 
 






 
 大分更新が遅れてしまいました。 もうすっかり良くなりましたが妻が正月を挟み一ヶ月半ほど病気で
 入院した為か、私がストレスで胃がやられてしまいました。 情けないですね。
 いつまでたっても胃に違和感があるので最悪の事も考え思い切って胃カメラをのむこと(内視鏡検査)
 にしました。
 幸い息子からの情報で池袋のH胃腸病院を知り、ここでは希望により鎮静剤の注射によりウトウトして
 いる間に楽に内視鏡検査が終わるとのことでした。

 私も過去に二度胃カメラをのみましたが、かなり苦しかったので、これは有難いと思い電話で初診の
 予約を入れ、出来たら当日にでも検査をしてほしいと思い前日から準備し当日は朝食をとらずに出か
 けました。


 病院では、ほぼ予約の時間通りに呼ばれ問診やら血圧等の診断の末、即日内視鏡検査をしてくれる
 事のなりました。その際、例の鎮静剤の事を話しますと検査の時に担当の医師に伝えるように言われ
 ました。


 胃カメラの前に、どうせだからと腹部の超音波検査を受け、いよいよ胃カメラをのむ段になり鎮静剤の
 注射を依頼したところ担当医師から80歳以上には鎮静剤の注射はできないと言われてしまいました。
 今更やめるとは言えないので、思い切って検査を受けてきました。

 検査の途中では胃カメラの画像をずーっと見ていましたし、医師から「少し胃酸の分泌が多いけれど
 ほかに異常は全くありません」と告げられ、10分足らずの検査ですから済んでしまえば少々苦しかっ
 たけれどまあまあ受けて良かったと思いました。
 腹部超音波の結果も異常なく、胃酸を抑える薬を処方してもらいました。

 帰り際に、検査予約受付の女性に鎮静剤の話をしたところ、何人もいる医師のなかで私を検査して
 くれたF医師以外は全部OKなので、今日は初診ですぐに検査をうけたので医師を指名できなかった
 けれど、次回は予約の時に鎮静剤をしてくれる医師をお願いすれば大丈夫ですと教えてくれました。

 あの日から10日余り過ぎ、胃の調子もすっかり良くなりました。30日分出してもらった胃薬も今朝は
 飲むのも忘れてしまいました。

 庭には蕗の薹(ふきのとう)が顔を出し梅も咲き徐々に春めいてきました。 妻の主治医からもOKが
 出たので暖かくなったら九州方面に旅したいと思い、旅行会社の担当者にもプランの作成を手伝って
 もらっている昨今です。
                          2018.02.27(火) 






 所沢駅の改築工事が進んでいます。現在は東口関係が3月2日にオープンの予定で大変楽しみにして
 います。そしてこれからは西口の「所沢ステーションビル」も駅改良工事に伴い店舗営業が終了します。

 長い間、家族や友人たちと利用してきた中国料理「獅子」も2月18日で終了となり寂しくなります。
 店長のHさんから、「お出でになるなら1月中にお願いします。2月からはメニューが減ってしまうので」と
 言われていたので去る1月31日に「獅子」で最後の食事をしてきました。
 妻と行くときの席はいつも予約の定位置で、落ち着いてゆっくり食事ができるのが最大の楽しみでした。


 西武系の「獅子」は一時「西武球場」や「田無」と合わせて3店舗ありましたが、これで全部閉店となり
 ます。系列には多摩湖畔の掬水亭(きくすいてい)がありますが、少し遠いので残念です。
                                          2018.02.03(土)
 






 昨26日の埼玉地方は観測史上最低の記録的寒さでした。
 さいたま市が氷点下9.8度、越谷市が氷点下7.5度、鳩山町で氷点下10.0度。
 そのため我が家の水道が破裂してしまいました。裏隣りの奥さんが教えてくれて
 気が付き、急いで元栓を閉めてから業者さんに連絡を取りましたがどこも満員で
 工事に行けるのは4~5日後になるとの事でした。
 
 困り果てて市役所に相談しましたが、市役所で出来るのは飲料水の差し入れで
 したが、とりあえず二世帯分として18リットル入りの「ロンテナー」を6個をお願い
 しました。(下の写真)
 
 普段から天気予報などで「水道の破裂にご注意ください」等と聞いていましたが
 まさか自分の家でそんな事が起こるとは思っていませんでした。


 困り果てて、普段から給湯器やガスコンロ等でお世話になっている業者さんに
 連絡したところ、即座に対応してくれ夕刻ようやく復旧しました。

 改めて水の有難さが身に沁み、寒い時期はせめて風呂の水は抜かないように
 することに決めました。
              2018.01.27(土)
 
 







 
 一昨日の午後から降り始めた4年ぶりの大雪。 我が家の庭もご覧のように雪で覆われました。
 多分25cmぐらいの積雪だろうと思います。
 孫たちが出られないと困るので昨日は朝4時に起きて1時間かけて玄関から道路に通じる通路の
 雪かきをしました。事故が起きなければよいと願っています。      2018.01.24(水)

 下の写真は陽が差しはじめたところで撮影してみました.             
 






 1月15日、半月ぶりにほぼ通常の朝食になりました。
 今まで正月用に購入した食品を先に使わなくてはならないので、つい最近まで栗きんとんや伊達巻、
 そして11日の鏡開きには、12日と続けてお雑煮をつくりましたが、鶏肉が余ってしまったので昨夜は
 親子丼ぶりを作り、ようやく正月用の食品を使い切りました。

 
 そこで今朝は半月ぶりにほぼ通常の朝食になった訳です。キャベツにピーマン、人参に南瓜、トマト、
 だし巻き玉子。納豆、大根おろしにしらす干し、お麩と玉ねぎの味噌汁とご飯が今朝のメニューです。
 
 今年もバランスの良い食事を心がけ、健康と体重の維持を心がけたいと思っています。
                                           2018.01.15(月)  
 
今朝のメニューとだし巻き玉子 
 

昨夜の親子丼ぶり 
 






 
  毎年恒例、我が家の新年会を市内のレストランで開催しました。
 仕事の都合などで出席できなかった孫たちもいましたが、総勢14名での賑やかで楽しい催しとなり
 ました。まだひ孫はいませんが、いずれそんな年も来ることでしょう。
 今年も全員揃って元気で佳き年でありますよう願っています。       2018.01.03(水)
 
  4日の昼食は自宅で。 妻の希望で大好物のお刺身にしました。






 明けましておめでとうございます。
 心配された元日のお天気はさすがに特異日、見事に晴れ渡り我が家でも初日の出を拝むことが
 出来ました。明日の晩もお天気が良さそうなので「スーパームーン」が見られそうです。
 
 初詣は、いつもの「神明社」。早めに息子に車で送ってもらったので 9時半に到着。例年は40~50分
 並びますが今日は約10分で「家族の健康とそれぞれの仕事や事業の発展」を祈願してまいりました。
                                           2018.01.01(月)
 



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